
【ウイルソン】【WILLSON】【店頭人気商品】【SLK0507】【SLSL】●素材:ポリエステル100%●140cm詳細:【着丈】53cm 【肩幅】35cm 【身幅】37cm 【袖丈】15cm●吸汗速乾ポロシャツ:汗を吸って素早く乾燥●中国製※こちらの商品はメーカー品番:WX5686Pとセットアップが可能です。※弊社独自の採寸方法により採寸を行っておりますため、多少の誤差が生じる場合がございます。
価格:999円

■Wilson【ウイルソン】 軟式用 審判用アンパイアチェストプロテクター インサイドプロテクター 品 番:WTA3250RB サイズ:フリー(幅 約29 cm×長さ 約29 cm) 重 量:810g平均 対 象:軟式審判用 素 材:PE、ナイロン、ポリウレタン メーカー希望小売価格は メーカーサイトに基づいて掲載しています
価格:15,552円

ERTEX 2 BLXのスペックDNAを受け継ぐ、3Uスペックのダブルスプレーヤー最高峰モデル。 新たに手元で生まれる微振動を除去し、絶対的正確性のある繊細なショットを補助する、“カウンターヴェイル”をグリップに纏い、新たに誕生したブレイズシリーズの最上級者モデル。 ※返品不可となります ■カラー:BK/BK ■サイズ:3U5 ■素材: バサルト・ファイバー カロファイト・ブラック ハイパフォーマンス・カーボン・ファイバー スパイダーシルク リキッド・クリスタル・ファイバー カウンターベイル ■重さ ( ウエイト ):88.0±2g/3U ■グリップサイズ:G5 ■適正テンション:20-25 ■最大テンション:28 ■ヘッド形状:SPEED X GEOMETORY ■レングス:675mm ■Av.バランス:イーブン/29.5cm ■原産国:中国 ■付属品:専用ケース付き ※返品不可となります
価格:20,411円

spec カラーホワイト サイズ幅25mm 長さ1.100mm 厚さ0.5mm 特徴 ロジャー・フェデラーなど世界の愛用する60本入りウェットタイプのオーバーグリップテープ ※エンドテープはグリップテープ内側に挟み込むように巻き込まれております。 こちらは並行輸入品になります。
価格:8,800円

【ウイルソン】【WILLSON】【SLK0507】【SLSL】●素材:ポリエステル100%●140cm詳細:【股上】23cm 【股下】20cm 【すそ周り】44cm 【わたり幅】25cm●中国製※こちらの商品はメーカー品番:WX5686Sとセットアップが可能です。※弊社独自の採寸方法により採寸を行っておりますため、多少の誤差が生じる場合がございます。
価格:999円
1970年のウィルソン
























山下真瑚ちゃん圧倒的過ぎて










Libertango by Astor Piazzolla











タクタミシェワも体型変化後低迷??復活してますが、元々彼女はノービスの頃から才能に溢れていて注目を受けていたんですよね。

アキバに「ウィルソン喫茶」が登場
試合結果:
FS 詳細結果
プロトコル
昌磨君がFSで逆点して優勝です。総合得点は次の通り。
1位 宇野昌磨 JPN 277.25
2位 キーガン・メッシング CAN 265.17
3位 チャ・ジュンファン KOR 254.77
4位 アレクサンドル・サマリン RUS 248.78
5位
1位 宇野昌磨 Shoma UNO JPN 11 188.38 (101.74 88.64) -2.00
4S< 4F 4T FCSp4 FCCoS ChSq1 4T+2T 3A 3A+1Eu+3F(転倒) 3S+3T(転倒) StSq3 CCoSp
Wow、最初のでだしの滑りってなんともいえないものでした。いつもの両足滑走ですけどね。でも、音楽が響いてきませんか。これまで月光は単調にしか響きませんでしたが、今日はちがいました。静寂がありました。音楽をきいてかきたてられる感情が、より大きくなる。あるいは聞いただけでは思いもよらなかった感情の波がスケートを見ることで押し寄せる...これこそ昌磨君のパフォーマンスに期待するものなんです。いわゆるミュージカリティってやつです。感情をかきたてられる要素がないと、この曲、テンポアップのときまで、実につまらなくなります。やっとやっとこの曲をものにしはじめました。
転倒こそありました。4回転4本ってきついんでしょう。意地でも4回転は降りるといういつものパターンです。4Sはスローでみてやっと回転不足に気がつきました。クリーンか、と思ったのですが。4Fは去年よりよい気がします。去年はループ2本飛んでいるように見えたのだけど。4Loをはずして4sにしてるのはおそらくそのせいでしょう。下手すると4Fが4Lo扱いされて、2回とんでるという判定になりますので。昌磨君の4Loは4Sより好きですけどね。4Tは回転不足の心配はないです。というか、しょっちゅうまわりすぎてるし。たぶん、昔より回転ができる体になってきているのに、まわらなきゃ、という意識が強すぎるんじゃないかな。今日は3Aもきっちりきめました。昨日の失敗が悔しかったのでしょう。気合いがはいってました。が、後半で体力的にきつかったのでしょう。この後半ジャンプとレベルの取りこぼしが今後の課題でしょう。本院がばらしてくれた左手がどうにかなるともっとうれしいけど、左手が華麗に動くときってあるのかしら...片足滑走はちょっとあきらめているところあるのですが、左手の動きは今後の4年で期待しますからね!
次戦のNHK杯はアリエフ、ボロノフ、ヴィンスがいるとはいえ、実質、対抗馬がいない状態でしょう。ケガでもないかぎり、昌磨君のファイナルは固いと思います。
2位 キーガン・メッシング Keegan MESSING CAN 12 170.12 83.90 87.22 1.00
3Lz、4T、3A+2T、FSSp4、3Lo、StSq3、4T<+REP(転倒)、3S+3T+2Lo、3A、FCCoSp4、ChSq1、CCoSp3
チャップリン好きの自覚があるブログ主にとって、このチャップリンも好きなプロ。振付はSPと同様にランス・ヴァイポンです。ケイトリンのピアフなどのSPを担当していた振付師、といえばわかるでしょうか。物語性のあるプロをつくるのが上手な振付師です。ケイトリンの魅力をうまくひきだしたように、今年のキーガンプロもSP、FSともにとてもチャーミングな魅力が炸裂しています。
予定では4Lzだったので、注目してしまいました。3Lzにおさえましたね。でもなんて高い。非常にすばらしいものでした。キーガンって高さも幅もあるよいジャンプを跳びます。きまれば、ですけど。4回転の確率はかならずしも高くありません。今日は後半でミスがでたとはいえ、決めることに主眼をおいたかな。
後半4Tでミスがでましたが、いいできでした。スケーティングも表現もとてもたのしいもの。文句のつけようのない2位で、第2戦にのぞみます。今年のキーガンは去年よりもよいです。ロステレコムは力をいれてみたいものです!表彰台候補は羽生君、コリヤダでしょう。大いにチャンスがあります。カナダのシニアは、バンクーバーのファイナルはもしかして、0かも、なんて危惧していましたが、一気に可能性でてきましたね。
*ぼけてました。キーガンは次戦、ロステレコムです。前の混同したのを読まれた方、ごめんなさい。
3位 チャ・ジュンファン Junhwan CHA KOR 10 165.91 86.49 80.42 1.00
4T<(転倒)、4S、3Lz+3Lo、StSq3、FCSp4、ChSq1、3A+2T、3A、3F+1Eu+3S<、3Lo、CCoSp4、CSSp4
phenomenal、なんて解説がいってました。まさに今年はジュンファン現象が吹き荒れるはず。4Tより4Sのほうが得意なはずです。前から4Sを跳んでましたし。セカンドの3Loがややゆがみましたが、まわりきっておりました。あとは危なげなかったかな。非常に安定してます。少なくとも2種類の4回転がほしいところだし、確率は悪くないので4Tはこれからも跳ぶんじゃないかな。
昨日はSSの点に腹をたてていたのですが、今日はちゃんと8点台にのりました。当然よね。ジュニア時代からいいスケーティングする選手で、2年前のJWCではアリエフか、ジュンファンか、というスケーティングでしたもの。明らかにそのころよりよくなりました。ちなみにサマリンもその大会にでていました。そのころからサマリンはジャンパータイプでした。サマリンのSSはよくなったといえばよくなったのかな。このあたりよくわからないです。サマリンのSSに対する自分の評価が低すぎるのかもしれん、と今回のSSの得点を見て思ったところです。実際も自己評価も7点台、というのは同じなんですけど..
ロミジュリとなると飽きている、というのがありましたし、アームストロング版は特に禁止曲にせよ、などといってきたのですが、今年のロミジュリは面白いものが多いです。各振付家が工夫をこらしています。コストルナヤみたいに曲構成が?なのもありますけど、実に色とりどりで振付師と各スケーターの競演になっていませんか。
ハベドノはロミジュリの曲を使っているだけ、別の物語と固く信じてはいますけど、好きです。あの組らしい大人の雰囲気で、これまでにない切ない仕上がりになってます。テネルのロミジュリは個性的なジュリエットで面白くみています。3Lz+3Loが認定され、他のジャンプが決まるとなかなか怖い存在ではないでしょうか。あとジュニア男子も若々しくてなかなかいいロミオたちがいました。
でもですねえ、一番気に入っているのはこのジュンファンのプロだったりします。ロミジュリは飽きた、とソチシーズンに言っていたデイヴィッド・ウィルソンは、では、自分にとってどういうロミジュリなら面白いのか、を考えて振り付けたのではないかしら。デイヴィッドらしくきっかり筋がある。きわめてオーソドックスともいえます。だけど音楽で冒険をしました。冒頭の台詞とか、ズントコリズムのものがはいるステップシーケンスとか、例のジュリエーットというディカプリオ(のはず)の叫びとか、実に面白い。
さらにはジュンファンのもつノーブルさ、女性的ともいえるやわらかな雰囲気と、安定した、緩急をきっちりだせるスケーティングを十分にいかしたものとなっています。最後は性急ですけどね、いっそパーティシーンのときの音楽と思えるズントコリズムのパートいらないんじゃないの、という気がしないでもないですが、でも、ロミジュリって嵐のように短期間でいろいろなことが起こり、あっというまに悲劇が訪れる話ですから、それにふさわしい性急さといえないことはない。あと、あのパートがアクセントになっていますから、あの部分のカットもおしい。
あと一回グランプリシリーズで見られるのは嬉しい話です。ジュンファンが1回しかGPSにでないなんて、となげいていたところでした。いずれGPファイナルの常連になると思われるジュンファンですが、いっそ今年から常連になってくれないかしら。フィンランド杯が次戦なんですが、羽生君、ボーヤン、コリヤダがここにはいるんですよね。ブレジナもいます。ラズキンも案外こわい存在かもしれません(FSだけだと思いますが)。表彰台にわってはいれるかな。他の選手しだいではあるのですが、かっちり決めればありえるはずです。ジャッジ、SPでSSを7点台にしたらまた大いにむくれますからね!
「愛されたい!」そんなあなたのためのウィルソン
無事にモントリオール空港に降り立ち、ラヴァル市にあるPLACE BELL会場に着いたのが正午でした。
トロントよりも少し寒いかな?大きな会場をぐるりと回って入り口を探し当て、レジストレーションを済ませてIDをもらいました。
良く見ると、昨年のオータムクラシックで一緒にボランティアをした方々が大勢、いらっしゃいます。あの時と同じく、ケベック州の連盟が主体となって開催している大会なので当然ですよね。
「あん時は凄かったねー!」が、ほぼ全員一致の感想でした。
中でも一緒にセキュリティに就いたグループが、お互いを懐かしがって大騒ぎ。羽生選手をほぼ専任で守ってくれた男性は残念ながらこの大会には来ていませんでしたが、「あの時、もらった花束と一緒に撮った写真はずっと思い出になってる」そうです。
さて、今日は一日中、公式練習が続き、私も早速、リンクから降りて来る選手をミックスゾーンの取材に連れて行ったり、カナダ選手の場合はTSNの特設スタジオでのインタビュー撮影に連れて行ったり、とけっこう忙しかったです。面白かったのはカナダ男子に混じって、何故かジェイソン・ブラウン選手も撮影に加わってたこと。トロントで練習しているから、もう君も同僚、っていうことかしら。どんな映像になるか楽しみですね。
ローマン・サドフスキー、ナム・ニューエン、キーガン・メッシングのカナダ男子三人はとっても元気で陽気です。キーガン選手はTSNのスタッフにちょっかいを出しまくり、和気あいあいと取材が続きました。そうそう、ローマン選手がオータムでの表彰式の「メダル二度掛け」の真相を話してくれましたが、羽生選手の方を向いててボーっとしてたらメダル掛けのタイミングがちょっと遅れ、しかも裏返しだったのでもっかいちゃんと掛けてもらった、ということでした。SPのドローで1番滑走を引いて、皆にひやかされていたのも楽しそうでした。
アイスダンスのパイパー・ギレス&ポール・ポワリエ組はCBCの解説でもお馴染みのキャロル・レーン(コーチ)と一緒にテクテク歩いてて、「今年は絶対にNHK杯に出たいと思ってたのに外れて残念!」と言ってました。
女子の方ではカナダのデールマン選手、オーストマン選手が棄権したのですが、その代わりに出場したベロニック・マレ選手も今日になって欠場が決まりました。よって出場選手は11人。ドローでは樋口選手が最終滑走を引き当てました。
チャ選手とブラウン選手、そしてメドベデワ選手の帯同で来ているブライアン・オーサーさん、オータムの時よりも断然リラックスしています。スケートカナダではいつもそうですが、たくさんのスケート関係者が彼に挨拶し、数分ほど談笑していきます。トレイシー・ウィルソンさんはTSNの解説席にいるので裏には現れません。
日本の男子は宇野選手、友野選手、二人とも淡々とウオーミングアップを済ませ、練習も調子良さそうでした。ドローのためにメディアセンターに訪れた際は、カメラマンの田中氏と戯れる姿が微笑ましかったです。
と、ここまで書いてホテルのWIFI環境があまり良くないので、アップできるかどうか不安になりました。明日の朝、またメディアセンターから更新出来たらブログをアップしますね。
あ、ライストのことを聞くのを忘れました。コメント欄にいただいた情報によると、アメリカでは見ることが出来た、ということでしたが、日本からはどうだったのでしょうか。ライストの解説席に確か、テッド・バートンさんの姿を見かけた気がするので、明日、聞いてきますね。
ではおやすみなさーい。
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